SaaS・業務アプリ開発業務に合わせた仕組みを
設計からつくる
自社SaaSの立ち上げや、業務アプリの新規開発・リプレイスに対応します。基幹システムからSaaSまで手がけてきた設計力とAIを使った開発手法で、要件定義から公開後の改善まで一貫して支援します。
こんなお悩みはありませんか
既製品では業務に合わない
パッケージやノーコードツールでは、自社の業務の流れに合わせきれない。
自社SaaSを立ち上げたい
事業のアイディアはあるが、設計から任せられる開発パートナーがいない。
古いシステムを置き換えたい
長く使ってきたシステムが業務の変化に追いつかず、改修も難しくなっている。
動くものを見るまでが長い
要件定義・設計を順に進めると、実際に触れるまで数か月かかる。
業務の仕組みから
設計します
設計します
画面から作り始めるのではなく、業務の流れ・データ・権限といった仕組みから設計します。基幹システムからSaaSまで、業務の仕組みを作ってきた経験をそのまま生かします。
要件定義・設計
業務の流れを整理し、データ構造や権限まで含めて設計します。
AIを使った開発
AIを使った開発手法とテストの仕組みで、品質を保ちながら開発を進めます。
マーケティングの視点
マーケティングSaaS「Tryftly」を開発した知見を生かし、使われ続けるための仕組みまで考えます。
公開後の改善まで
公開して終わりではなく、運用しながら改善を続けられる状態をつくります。
関連する開発実績
- EC・販売の仕組み輸入卸売業DX販売管理・請求管理・在庫管理・電子カタログ・データ移行
- 基幹・業務システム生保基盤システム
- 基幹・業務システム理化学研究所 システム開発支援
- SaaS・Webサービス・アプリTryftlyマーケティングSaaS
- SaaS・Webサービス・アプリ営業支援SaaS
- SaaS・Webサービス・アプリBtoCマッチングサイト
ご相談から公開後の改善まで
- 01
ご相談・
進め方の 整理 実現したい業務やサービスの内容と、現在お使いのシステムについてお伺いします。
そのうえで、AIプロトタイプで先に検証するか、本開発から始めるかを含めて、進め方をご提案します。
- 02
AIプロトタイプで
検証 主要な業務フローを、本開発の前にAIプロトタイプ・MVP開発で実際に動かして検証します。
動くものを見ながら要件を固められます。検証が不要な場合は、直接本開発から始めることもできます。
- 03
要件定義・
設計・ 開発 本開発は月額制です。業務の流れ・データ・権限といった仕組みから設計し、毎月の開発内容と優先順位をお客様と一緒に決めながら開発を進めます。AIを活用して実装し、テストで品質を確認します。
お客様に動作を確認いただいたうえでリリースします。規模に応じて開発パートナーと体制を組み、設計の相談にも対応します。費用は、開発内容・期間・必要とする技術によりお見積もりします。
- 04
公開・
継続的な 改善 公開後も月額制のまま、改善や機能追加を続けて開発します。
業務の変化に合わせて、使いながら育てていける状態を保ちます。
まずはAIプロトタイプから
本開発の前に、技術的に実現できるか(PoC)や、ユーザーに使ってもらえるか(MVP)を短期間で確かめられます。MVPなら、作り直さずにそのまま本開発へ進めます。